ロト6のブログです。
セット球と数字の予想が掲載されています。
ロト6【5口で1億を当てよう】
ロト6(ロトシックス、LOTO 6)とは、日本で発売されている数字選択式全国自治宝くじにおいて、4種類ある賭け式のうち1つの名称。
1等
申込数字が本数字6個全て一致するもの。見込み当せん金は約1億円になる。
2等
申込数字が本数字5個と一致し、且つ残りの1個の申込数字がボーナス数字と一致するもの。各回6通りの組み合わせが当せん、見込み当せん金は約 1500万円になる。
3等
申込数字が本数字5個と一致し、残りの1個の申込数字はボーナス数字以外であるもの。各回216通りの組み合わせが当せん、見込み当せん金は約 50万円になる。
4等
申込数字が本数字4個と一致するもの。各回9,990通りの組み合わせが当せん、見込み当せん金は約9500円になる。
5等
申込数字が本数字3個と一致するもの。各回155,400通りの組み合わせが当せんになる。当せん金額は原則として1000円固定。
当せん金はまず5等当せん分(当せん口数×1,000円)が割り当てられ、残額を4等以上の各等に一定割合で振り分ける(1等はこれに前回までのキャリーオーバーを加算)。このため、4等以上の当せん金の多寡は、実は5等の当せん口数にも影響される(販売実績額と当せん口数が同じでも5等の当せんが多いとその分少なくなる可能性がある)。
2011年01月20日
ロト6クイックピック
ロト6のクイックピックツールを紹介します。
ロト6クイックピック
ロト6(ロトシックス、LOTO 6とも表記される)は、01から43までの43個の数字のうち、6個を選択するものである。選び方は全部で6,096,454通りある。抽せんは、毎週木曜日18:45 (JST) から行われる。
購入方法
購入者は、数字選択式宝くじを扱う宝くじ売り場で、専用のマークシート式申し込みカードに自分の好きな数字などの必要事項を記入する。
1枚の申込カードで最大5通りの組み合わせが申し込める。その際、それぞれの申し込み数字に対して口数を1口から10口まで、継続回数をナンバーズは最高10回まで、ミニロトとロトシックスは最高5回まで指定できる。
ナンバーズには「チャレンジカード」という申込カードも存在し、従来の申込カードの機能の他に、10回先までの抽せん日のうち1回分のみを指定できる欄がある。
又、一部の銀行ATMでも購入できる(購入の際にはATM管理銀行のキャッシュカードが必要で、それ以外の金融機関のキャッシュカードでは購入できない。
ただし管理銀行でも一部の店舗やコンビニATMでの取り扱いは行っていない)。その際は当せんした場合の当せん金が口座に自動的に振り込まれる金融機関もある。
数字が決まらない場合は、コンピュータによってランダムに数字を選択してもらえる「クイックピック」を行使することも出来る。
ロト6クイックピック
ロト6(ロトシックス、LOTO 6とも表記される)は、01から43までの43個の数字のうち、6個を選択するものである。選び方は全部で6,096,454通りある。抽せんは、毎週木曜日18:45 (JST) から行われる。
購入方法
購入者は、数字選択式宝くじを扱う宝くじ売り場で、専用のマークシート式申し込みカードに自分の好きな数字などの必要事項を記入する。
1枚の申込カードで最大5通りの組み合わせが申し込める。その際、それぞれの申し込み数字に対して口数を1口から10口まで、継続回数をナンバーズは最高10回まで、ミニロトとロトシックスは最高5回まで指定できる。
ナンバーズには「チャレンジカード」という申込カードも存在し、従来の申込カードの機能の他に、10回先までの抽せん日のうち1回分のみを指定できる欄がある。
又、一部の銀行ATMでも購入できる(購入の際にはATM管理銀行のキャッシュカードが必要で、それ以外の金融機関のキャッシュカードでは購入できない。
ただし管理銀行でも一部の店舗やコンビニATMでの取り扱いは行っていない)。その際は当せんした場合の当せん金が口座に自動的に振り込まれる金融機関もある。
数字が決まらない場合は、コンピュータによってランダムに数字を選択してもらえる「クイックピック」を行使することも出来る。
ロト6予想支援ツール
ロト6の数字予想に約立つ支援ツールの紹介です。
ロト6予想支援ツール
ATM での購入によるメリット/デメリット
メリット
■宝くじ本券の紛失のおそれが無い(ATMでは宝くじの「控え」を発券し、「本券」は発売銀行が代理受領するという仕組み)
■当せんした場合、当せん金の受け取り手続きの手間が無い
デメリット
■当せん金の振込まれる時期が、実券の払戻開始日(抽せん日の翌日)より若干遅い(原則として抽せん日の翌々窓口営業日)
ロト6予想支援ツール
ATM での購入によるメリット/デメリット
メリット
■宝くじ本券の紛失のおそれが無い(ATMでは宝くじの「控え」を発券し、「本券」は発売銀行が代理受領するという仕組み)
■当せんした場合、当せん金の受け取り手続きの手間が無い
デメリット
■当せん金の振込まれる時期が、実券の払戻開始日(抽せん日の翌日)より若干遅い(原則として抽せん日の翌々窓口営業日)
ロト6の当選金額
| 等数 | 当せん条件 | 当せん確率 | 理論上の当せん金額 |
|---|---|---|---|
| 1等 | 申込数字が本数字に6個全て一致 | 1/6,096,454 | 約1億円 |
| 2等 | 申込数字6個のうち5個が本数字に一致し、さらに申込数字の残り1個がボーナス数字に一致 | 6/6,096454 | 約1,500万円 |
| 3等 | 申込数字6個のうち5個が本数字に一致 | 216/6,096,454 | 約50万円 |
| 4等 | 申込数字6個のうち4個が本数字に一致 | 9,990/6,096,454 | 約9,500円 |
| 5等 | 申込数字6個のうち3個が本数字に一致 | 155,400/6,096,454 | (原則固定)1,000円 |
ロト6キャリーオーバー制の採用
キャリーオーバー制は、海外のロトではジャックポット制度としてすでに多くの国々で採用されています。ロト6においては、キャリーオーバーとして次回の1等当せん金に繰り越される金額は、(1)いずれかの等級の当せん金が法定当せん金(法律で決められた当せん金の上限)を超える場合、その超過額、(2)当せん者がいない等級が発生した場合、その等級の当せん金総額です(全ての等級に当せん者がいない場合は再抽せん)。ちなみに、ロト6の法定当せん金は前回からのキャリーオーバーがない場合は2億円、キャリーオーバーがある場合は4億円と決められており、これまでにない高額当せんが期待できるという大きな魅力を提供します。
ロト6の抽せん
抽せん会は、毎週木曜日18時45分から東京の宝くじドリーム館で行われます。
ロト6の抽せんはミニロトと同じく電動撹拌式遠心力型抽せん機(愛称:夢ロトくん)を使用し、数字の書かれた43個のボールから6個の本数字と1個のボーナス数字を抽せん数字として無作為に抽出します。
ロト6の抽せんはミニロトと同じく電動撹拌式遠心力型抽せん機(愛称:夢ロトくん)を使用し、数字の書かれた43個のボールから6個の本数字と1個のボーナス数字を抽せん数字として無作為に抽出します。
ロト6の買い方
売り場で申込数字を選び、ロト6用申込カード(マークシート)に記入して購入します。
1枚の申込カードで最大5通りまで、また申込内容全体について最大10口まで申し込めます。さらに5回先の抽せん分まで継続して購入することができます。
1枚の申込カードで最大5通りまで、また申込内容全体について最大10口まで申し込めます。さらに5回先の抽せん分まで継続して購入することができます。
ロト6のしくみ
ロト6では、1から43までの43個数字の中から選んだ異なる6個の数字(申込数字)と抽せん数字が一致している個数によって、1等から5等までの当せんが決まります。抽せんされるのは6個の本数字と、2等の当せんを決定する場合だけに使用される1個のボーナス数字です。
ロト6の特色
ロト6(ロトシックス)は、ナンバーズ、ミニロトに次いで発売が始まった数字選択式宝くじです。
数字選択式宝くじとしての魅力は、理論上の当せん金が1等では約1億円、2等でも1.500万円と、さらに高額当せんが期待できること、また、宝くじでは初めて、当せん金の繰り越しが行われる「キャリーオーバー制」を採用したことが大きな特徴です。価格は1口200円、2000年10月より全国で発売されました。
数字選択式宝くじとしての魅力は、理論上の当せん金が1等では約1億円、2等でも1.500万円と、さらに高額当せんが期待できること、また、宝くじでは初めて、当せん金の繰り越しが行われる「キャリーオーバー制」を採用したことが大きな特徴です。価格は1口200円、2000年10月より全国で発売されました。